わろてんか 21週 118話「恋の始まり」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 21週 118話「恋の始まり」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第21週118話 2/21ネタバレになります。

    隼也のつばきに対する慌てぶりを見て、心穏やかでいられないてん。
    リリコの四郎に対する気持ちは…。


    朝ドラ わろてんか(118)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第21週 118話 「ちっちゃな恋の物語」


    「マーチン・ショウ」の日本公演の為に力を注ぎたい隼也ですが、北村笑店の仕事に精をだしていました。

    そんな隼也の仕事ぶりを見て、風太は「マーチン・ショウ」の企画書を見せてほしいと願い出ます。

    隼也は、「マーチン・ショウ」の企画のため、つばきに協力してもらいながら、企画書を作成します。



    その結果、風太は、「マーチン・ショウ」について興味を持ち、褒めてくれます。

    日本でも人気になると確信した風太は、「マーチン・ショウ」の日本公演を前向きに考えてくれることになりました。


    一方、四郎が倒れた時から、四郎のことが気になって仕方ないリリコ。

    その気持ちをてんに打ち明けます。

    すると、それは「恋」だと言われ…。

    ♢わろてんか(118) 2018年2月21日(水)
     「ちっちゃな恋の物語」 第21週(2月19日~2月24日)公式サイト


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