わろてんか 21週 120話「つばきの許嫁」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 21週 120話「つばきの許嫁」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第21週120話 2/23ネタバレになります。

    つばきと隼也の告白。
    つばきは、北村笑店のメインバンクの頭取の娘だと知って…。


    朝ドラ わろてんか(120)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第21週 120話 「ちっちゃな恋の物語」


    つばきは思いつめた表情で、隼也を訪ねて来ました。

    つばきは何か言いたそう。重い口を開きます。

    「許嫁がいて、結婚する…」と。


    その場を放れようとするつばきを引きとめた隼也は、つばきのことが好きだと告白しました。

    そして、隼也は、ひとまず北村家につばきを連れて帰りました。


    雨でびしょ濡れになった隼也の姿に、てんは驚きます。

    さらに、その後ろにつばきが居ることに驚きます。



    てんは、二人に何も聞きません。

    つばきは、隼也にお別れを言いに来たのだと言いました。


    一方、風太はある事実を知り、驚愕します。

    つばきが、北村笑店のメインバンクの頭取の娘だったからです。

    頭取の機嫌をそこねてお金を借りられなくなっては困ると考えた風太は、隼也とつばきの関係を危惧します。

    ♢わろてんか(120) 2018年2月23日(金)
     「ちっちゃな恋の物語」 第21週(2月19日~2月24日)公式サイト


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