わろてんか 24週 134話「勲章授与」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 24週 134話「勲章授与」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第24週134話 3/12ネタバレになります。

    慰問団は、国内外活躍の場を広げる。
    伊能の映画会社は、上映中止を余儀なくされる。


    朝ドラ わろてんか(134)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第24週 134話 「見果てぬ夢」


    「わろてんか隊」の面々は、二度目の慰問も拍手喝采を浴びました。

    そして、国外だけではなく国内にも反響を読んだため、「わろてんか隊」は、国内の要請も受けることになって行きました。

    国内の団長は、亀井に任されました。

    こうして、国内外「わろてんか隊」は活動の場を広げ、多くの兵隊さんたちに笑いを届けて行きました。

    てんは、慰問団の活躍が国に貢献したと認められ、国から勲章を授与されることにりました。

    てんは恐縮するなか、北村笑店従業員一同は、”お笑い”が国から認められた証であると大喜びします。



    一方、伊能の映画会社は、次々と検問に引っかかっていました。

    特に恋愛映画などといった作品は、下劣な内容であるといって規制の対象でした。

    伊能は、納得する映画が作れないことに賛同できず、修正を拒否し、上映中止を選びました。

    ♢わろてんか(134) 2018年3月12日(月)
     「見果てぬ夢」 第24週(3月12日~3月17日)公式サイト


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