わろてんか 24週 136話「映画部設立」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 24週 136話「映画部設立」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第24週136話 3/14ネタバレになります。

    北村笑店に映画部が設立。
    恋愛映画作りが始動する。


    朝ドラ わろてんか(136)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第24週 136話 「見果てぬ夢」


    伊能は社長を辞任し、映画製作ができず、失意のどん底に陥っていました。

    てんと風太は、「北村笑店」に映画部を設立し、伊能の手助けをしたいと提案します。

    伊能は、てんたちから映画製作を手伝って欲しいと誘われ、一度は断るものの、「北村笑店」に入る決意をしました。



    映画部では、恋愛映画製作をめざします。

    しかし、検閲があるため、これまでと同じような恋愛映画の内容では、規制や修正が入ってしまいます。

    てんや楓を含めた企画会議で盛んに話しあわれ、恋愛喜劇映画を作ることに決定しました。

    どうにかして恋愛映画を製作しようと、頭を悩ませます。

    てんは、このご時勢にあった内容で、恋愛映画を作成できるアイデアを思いつきました。

    忠臣蔵の時代劇を脚本とした内容なら、検閲に引っかからないのではないかと…。

    ♢わろてんか(136) 2018年3月14日(水)
     「見果てぬ夢」 第24週(3月12日~3月17日)公式サイト


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