半分、青い。1週4話 「鈴愛、小三」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    半分、青い。1週4話 「鈴愛、小三」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 第1週4話 4/5ネタバレになります。

    時は流れ-- 鈴愛は、小学三年生。
    祖父・仙吉の為に壮大な実験をする。


    朝ドラ 半分、青い。(4)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    半分、青い。 第1週 4話 「生まれたい!」


    1980年。

    岐阜県東部の町で生まれた鈴愛と律は、小学3年生。

    鈴愛は、天真爛漫な女の子に育っていました。

    しかし、勉強は苦手だったため、授業中もノートに落書きしてばかりです。


    一方、同じ日に生まれた律は、鈴愛とは真逆。

    頭脳明晰で冷静沈着。

    性格は正反対でしたが、良き幼なじみとして成長していました。



    近頃、仙吉は、亡くなった廉子を恋しく想い元気がありませんでした。

    鈴愛は糸電話で話をさせてあげたいと言い出します。

    鈴愛は律に相談し、仙吉の為に実験をはじめました。

    その実験とは、長距離の糸電話を使う壮大な実験で、同級生たちにも協力してもらい…。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     半分、青い。(4) 2018年4月5日(木)
     「生まれたい!」 第1週(4月2日~4月7日)公式サイト


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