半分、青い。13週73話 「五年ぶりの再会」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    半分、青い。13週73話 「五年ぶりの再会」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 第13週73話 6/25ネタバレになります。

    鈴愛と律、五年ぶりの再会。
    お互いの近況を報告する。


    朝ドラ 半分、青い。(73)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    半分、青い。 第13週73話 「仕事が欲しい!」


    鈴愛は急いで貴美香先生の還暦パーティーに駆けつけました。

    しかし、そこには律の姿はありません。

    律は、帰ってしまいました。

    貴美香先生は、「まだ間に合うかも知れない」からと、鈴愛の背中を押してくれます。

    鈴愛が駅に着くと、律は電車に乗るところです。

    鈴愛は、あの思い出の笛を吹きます。

    電車が発車……。


    律は電車には乗らず、階段を下りて鈴愛のところへ来てくれました。


    鈴愛と律、五年ぶりの再会です。

    誰もいない駅のベンチ。

    懐かしさがこみ上げ、何だか胸が一杯になります。


    二人は、お互いの近況を報告しあいました。

    鈴愛は漫画家になったこと。

    律は、大学を卒業してからもロボットの研究を続けていました。

    宇佐川教授が京都大学に移籍したために、律は東京を離れ、京都大学の大学院に入り研究を続けていたのです。

    律は鈴愛の存在を久しぶりに感じ取ると、思いがけず涙が流れ落ちてきました。


    律はじっと鈴愛を見つめます。

    そして、鈴愛にプロポーズしました。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     半分、青い。(73) 2018年6月25日(月)
     「仕事が欲しい!第13週(6月25日~6月30日)公式サイト


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