半分、青い。20週116話 「仙吉の五平餅」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    半分、青い。20週116話 「仙吉の五平餅」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 第20週116話 8/14ネタバレになります。

    朝ドラ 半分、青い。(116)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    半分、青い。 第20週116話 「始めたい!」


    晴の理解が得られ、『つくし食堂号2店』をオープンさせることが決定しました。

    鈴愛は、『つくし食堂2号店』は、仙吉の作る五平餅を売り出したいと熱望します。

    仙吉は、自分の味が引き継がれていくことがとても嬉しく思います。

    早速、仙吉から五平餅の作り方を教わります。


    一方、楡野家の家族たちは、準備に大忙しです。


    そんななか、花野は、萩尾家に初めてのおつかいで訪ねました。

    和子への差し入れを持っています。


    萩尾家に無事到着した花野を、律、和子、弥一は大喜びで迎え入れてくれました。

    花野は、たくさんある漫画に興味をもったのか、漫画が読みたいと言い出しました。

    すると、律は、「鈴愛は漫画家だ」としゃべってしまいます。

    鈴愛は、花野には自分が漫画家だったことを黙っていたので…。      


    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ  半分、青い。(117) 2018年8月14日(火)
     「始めたい!」第20週(8月13日~8月18日)公式サイト 

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