半分、青い。21週126話 「和子永眠」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    半分、青い。21週126話 「和子永眠」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 第21週126話 8/25ネタバレになります。

    和子が鈴愛に託したもの。
    涼次が映画監督として新聞に掲載。


    朝ドラ 半分、青い。(126)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    半分、青い。 第21週126話 「生きたい!」


    和子は、鈴愛にあるお願い事をしました。

    自分にもしものことがあったら…

    これまでの記録を律に渡して欲しいと託しました。

    それから数日後、律や弥一らに見守られ、和子は安らかな眠りにつきました。


    ある日、ブッチャーが「センキチカフェ」に来店しました。

    ブッチャーが持っていた新聞記事に鈴愛は懐かしの人物を見つけます。



    それは、涼次が映画監督として活躍している記事でした。

    律や菜生らは、鈴愛の元夫は凄いと活躍に関心するものの、鈴愛は負けていられないと気持ちが強まります。


    健人とブッチャーの姉・麗子が結婚することになりました。

    麗子も「センキチカフェ」で働くようになり、鈴愛は居場所がなくなってしまった…と感じていました。


    そんななか、律から大阪へ戻ることになったと聞かされ…。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ  半分、青い。(126) 2018年8月25日(土)
     「生きたい!」第21週(8月20日~8月25日)公式サイト


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