まんぷく 6週33話 「借金」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    まんぷく 6週33話 「借金」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「まんぷく」 第6週33話 11/7ネタバレになります。

    塩作りで生計を立てようと考えた萬平。
    たくさんの労働者。


    朝ドラ まんぷく(33)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    まんぷく 第6週 33話 「お塩を作るんですか!?」


    塩の試作をしたところ、思いのほか上手く仕上がりました。

    自信を深めた萬平は、専売局の認可を得ることができれば、塩の製造業は誰でも始められると聞き、本格的に塩の生産を目指そうと提案します。

    福子は戸惑うものの、鈴は大反対です。

    それでも、萬平は推し進めることに…。


    塩を作る作業には人手が必要です。

    萬平は、製塩設備の計画を練り、神部に人集めをお願いしました。



    しかし、人を雇うお金がありません。

    福子は友人のハナの夫に頼み、借金をしました。

    鈴は、しぶしぶ自分のへそくりを差し出しました。


    資金が集まったので、当分は経費と賃金の支払いの心配をしなくても良いと考えていた福子たち。

    ところが、神部が連れて来た労働者は、大人数でした。

    なんと14人です。

    萬平と福子は、仕事が無い男たちをこのまま帰すわけにも行かず、全員を雇うことにしました。

    ◇2018(平成30)年度後期 NHK朝の連続テレビ小説
     まんぷく(33) 2018年11月7日(水)
     「お塩を作るんですか!?」 第6週(11月5日~11月10日) 
     公式サイト:まんぷく


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