まんぷく 10週60話 「もう一度」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    まんぷく 10週60話 「もう一度」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「まんぷく」 第10週60話 12/8ネタバレになります。

    萬平、覚悟を決める。
    萬平たちの釈放を願い、奮闘する。


    朝ドラ まんぷく(60)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    まんぷく 第10週 60話 「私は武士の娘の娘!」


    福子と鈴は、事情徴収を受けました。

    福子はビンガムに対し、萬平の無実の罪を必死に訴えます。

    これまで苦労の末に製塩業とダネイホンの開発と販売をしてきたことなどを。

    福子は、ビンガムに萬平への手紙を託しました。


    一方、三田村が進駐軍を訪れ、萬平の釈放を懇願します。

    世良もまた取調官に対して、夕方になら成功するはずだと、もう1度実験して欲しいと懇願していました。

    その頃、無実の証拠がない限り軍事裁判にかけると最後通告された萬平は、覚悟を決めます。



    ビンガムは、「手榴弾は反乱を起こす為ではなく、海で魚を取る為に使った」との証言の立証を部下にもう一度命じます。


    泉大津には再び進駐軍が現れ、再度、高木たちがやっていたように、夕方実験されました。

    すると、大量の魚が!

    こうして、萬平達はようやく釈放されることになりました。

    ♢2018(平成30)年度後期 NHK朝の連続テレビ小説
     まんぷく(59) 2018年12月7日(土)
     「私は武士の娘の娘!」第10週(12月3日~12月8日) 
     公式サイト:まんぷく


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