まんぷく 11週62話 「たちばな栄養食品」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    まんぷく 11週62話 「たちばな栄養食品」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「まんぷく」 第11週62話 12/11ネタバレになります。

    製塩業の廃止。
    ダネイホン一本に!社名変更。


    朝ドラ まんぷく(62)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    まんぷく 第11週 62話 「まんぺい印のダネイホン!」


    専売局から塩の取引を停止されてしまい、製塩業を廃止するか迷っていた萬平。

    福子の助言によって、栄養食品「ダネイホン」作りに専念することにしました。

    こうして、「たちばな塩業」という社名は、「たちばな栄養食品」へ変更されました。


    「栄養失調の人間は病院だけに居るわけではない!」


    世良のアドバイスによって、ダネイホンの全国展開を狙います。

    しかし、今までのダネイホンでは全国展開は難しいと考えます。

    現状の味では売れないと。


    もっと美味しい味付けへと、改良を試していきます。

    しかし、いろいろな食材を試してみるのですが、なかなかこれといった味になりません。

    試行錯誤を繰り返しながら…

    『昆布』を使うことによって、ダネイホンの味付けに成功することができました。

    ♢2018(平成30)年度後期 NHK朝の連続テレビ小説
     まんぷく(62) 2018年12月11日(火)
     「まんぺい印のダネイホン!」第11週(12月10日~12月15日) 
     公式サイト:まんぷく


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