なつぞら 1週1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » なつぞら » なつぞら 1週1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    なつぞら 1週1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第1週 1・2・3話 4/1、4/2、4/3ネタバレになります。

    なつ9歳、戦争で両親を亡くし、たくましく生きていました。
    戦友の約束といって、柴田剛男はなつを引き取り、十勝へと連れて帰ります。


    朝ドラ なつぞら(1・2・3)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第1週 1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」


    北海道・十勝の風景を描いている主人公・奥原なつ。

    物語は、昭和21年初夏へ遡ります…。

    1937年、東京生まれのなつは、9歳の時、亡き父の戦友だった柴田剛男に引き取られて北海道・十勝にやって来ました。


    剛男の説得で妻の富士子は、なつを受け入れることを決意しましたが、富士子の父で頑固者の泰樹は働き手にもならないと言って、なつにの受け入れを好ましく思いませんでした。

    さらに、剛男の娘の夕見子は、両親が優しく接する自分と同い年のなつの存在が気に入りません。


    なつは子供ながらにここで生きると覚悟を決めます。

    富士子や剛男は、なつを学校へ行かせる考えでしたが、なつは柴田家の牧場で働かせてほしいと願い出ます。


    なつは泰樹の指導の下、酪農の仕事を覚えようと早朝から元気に働きます。

    牛馬の世話や乳搾りを一生懸命必死に手伝います。

    柴田牧場で一緒に働いている悠吉・菊介親子も感心するくらいです。


    最初こそ厳しかった泰樹は、なつへの気持ちが変わって行きます。

    一方、なつのことを不憫に思う富士子は、学校にも行かず働くなつを心配します。


    ある日、なつは夕食中に食事をしながら居眠りをしてしまいました。

    富士子は、なつの事が可愛そうで、泣いてしまいます。

    なつを学校へも行かせず、家の仕事をさせる父・泰樹に向かって、暴言を吐きました。

    ♢2019(平成31)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(1・2・3) 2019年4月1(月~水)
     「なつよ、ここが十勝だ」第1週(4月1日~4月6日) 
     なつぞら 公式サイト


    スポンサード リンク