なつぞら 2週10話 「泰樹の夢」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » なつぞら » なつぞら 2週10話 「泰樹の夢」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    なつぞら 2週10話 「泰樹の夢」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第2週10話 4/11ネタバレになります。

    泰樹の夢とは…。
    これからの新しい時代には、バター。


    朝ドラ なつぞら(10)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第2週 10話 「なつよ、夢の扉を開け」


    家出から柴田家に帰って来たなつは、泰樹から夢のバターづくりの話を聞かされます。

    明治35年、泰樹18歳の時に北海道・十勝に渡って来ました。

    生まれて初めてバターを食べたときに、衝撃を受けます。

    北の大地でなにか新しい時代が始まりそうな予感がしました。

    泰樹は、「バターを作りたい」と宣言します。

    するとなつは、「私もバターをつくりたい」と言いました。



    翌朝、泰樹は全員に宣言しました。

    「今後、バターつくりをしていくことを決めた」と。


    早速、日曜日にバター作りを開始します。

    出来上がると…

    牛乳嫌いの夕見子も食べようとしていました。

    「バターは牛乳じゃないもん」と。

    柴田家の人々からは、好評を得ました。

    その後、バターを持ち、柴田家全員で雪月へ。

    雪之助は、バターを大変気に入ります。

    そして、この先、十勝のお菓子にバターの時代がやって来ると、断言しました。

    ♢2019(平成31)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(10) 2019年4月11日(金)
     「なつよ、夢の扉を開け」第2週(4月8日~4月13日) 
     なつぞら 公式サイト


    スポンサード リンク