なつぞら 3週18話 「じっちゃんのために」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 3週18話 「じっちゃんのために」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第3週18話 4/20ネタバレになります。

    付け届けは古い。
    なつ、行動を起こす。


    朝ドラ なつぞら(18)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第3週 18話 「なつよ、これが青春だ」


    なつは、未来の十勝の繫栄を考えると、農協のやり方が正しいように思えました。


    家に帰ると、柴田家に付け届けが届いていました。

    剛男も富士子も、このやり方は良くないことだと思っています。

    しかし、泰樹は、牧場の評価の表れであって、付け届けを良しとしています。

    家で誰一人、泰樹の考えに賛同してくれる人はいません。

    夕食時、泰樹はご飯も食べず部屋にこもってしまいました。

    なつは心配になります。


    なつは、富士子に聞きました。

    なぜ、泰樹と気が合わないのに、剛男と結婚したのか?と。

    二人の馴れ初めを聞いた後、富士子は、泰樹が北海道・十勝に渡ってきて、一人で開拓していったこと。

    やっと許しえもらえた結婚相手を、お金がなかったせいで亡くしてしまったことなど、開拓者としての苦労話を語りました。

    なつは、泰樹の気持ちを考えると、悲しくなって涙がでました。


    翌日、なつは、泰樹のために自分にできることはないのか、演劇部を訪ねます。

    ♢2019(平成31)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(18) 2019年4月20日(土)
     「なつよ、これが青春だ第3週(4月15日~4月20日) 
     なつぞら 公式サイト


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