なつぞら 6週33話 「夢の時間」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 6週33話 「夢の時間」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第6週33話 5/8ネタバレになります。

    なつへの照男の気持ち。
    泰樹の思惑。

    朝ドラ なつぞら(33)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第6週 33話 「なつよ、雪原に愛を叫べ」


    天陽の兄・陽平は、映画の大手会社「東洋映画」に就職が決まりました。

    陽平は、なつが東京へ来たいなら相談にのると言ってくれています。

    けれどなつは、「映画は見るだけでいいよ」と。

    なつは、自分には無理だと言いますが…。


    一方、照男はなつに本心が言えず、天陽と映画に行けばと、映画のチケットをなつに渡しました。


    なつはそんなことも知らず、喜んで映画を見に帯広へと行きます。


    なつに家を継いで欲しい泰樹は、複雑な心境です。

    帯広の映画館を訪れると、上映ブザーが映画館に鳴り響きます。

    満員の客席の中、ワクワクが止まりません。

    夢のような時間が始まります。

    映画が終わると、なつは、ディズニー映画にすっかり魅了されてしまいました。

    ♢2019(平成31)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(33) 2019年5月8日(水)
     「なつよ、雪原に愛を叫べ」第6週(5月6日~5月11日) 
     なつぞら 公式サイト


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