なつぞら 6週34話 「スキー大会」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 6週34話 「スキー大会」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第6週34話 5/9ネタバレになります。

    なつの将来を思う様々な想い。
    天陽と照男、スキー大会へ。


    朝ドラ なつぞら(34)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第6週 34話 「なつよ、雪原に愛を叫べ」


    照男からもらった映画のチケットで、帯広の映画館に行ったなつと天陽。

    なつは、すっかり映画の世界に魅了されました。


    その帰り道、二人は雪月に立ち寄ります。

    雪次郎の母・妙子ととよは、二人で来たなつと天陽の関係を微笑ましく思っているよう。

    雪之助は、新作品が出来たと言って、店内の客やなつたちに振舞います。


    それは、バターを使った焼き菓子です。

    十勝の食材を使った焼き菓子を、地元の名産にしたいと語ります。

    これからの十勝、バター作りについて頼りにされるなつ。

    天陽は、なつは東京へ行きたいんじゃないかと思うので、複雑な心境です。


    一方、泰樹の思惑により、照男はスキー大会へ出場することになってしまいました。

    天陽が出るからです。

    富士子は、一度は泰樹に言い返しましたが、ひやひやしながら傍観しています。

    ♢2019(令和元年)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(34) 2019年5月9日(木)
     「なつよ、雪原に愛を叫べ」第6週(5月6日~5月11日) 
     なつぞら 公式サイト


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