なつぞら 7週37話 「なつ、助けられる」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 7週37話 「なつ、助けられる」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第7週37話 5/13ネタバレになります。

    雪の中で倒れたなつ、救助される。
    なつと砂良の共通点。

    朝ドラ なつぞら(37)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第7週 37話 「なつよ、今が決断のとき」


    天陽と約束したなつは、山田家に行く途中、吹雪にあい倒れてしまいました。

    その頃、柴田家と山田家では、なつを心配しながらも大丈夫だと思っていました。


    一方、雪の中で倒れているなつは助けられました。

    目を覚ましたなつ。

    ここが何処だかわかりません。

    そして、知らない中年の男と同じ年頃の女性がいます。

    まわりには木彫りの熊や毛皮が目に入って来ました。



    なつが話しかけると、阿川弥市郎と砂良という人物でした。

    雪の中で倒れているなつを運んできてくれたと。


    なつは、時間が気になりました。

    皆が心配していると思ったからです。

    懐中時計を確認すると、慌てて外にでようとしました。

    しかし、外はまだ吹雪いています。

    今日は諦め、明日の朝に帰ることを促されます。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(37) 2019年5月13日(月)
     「なつよ、今が決断のとき」第7週(5月13日~5月18日) 
     なつぞら 公式サイト


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