なつぞら 8週44話 「なつ、東京へ」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » なつぞら » なつぞら 8週44話 「なつ、東京へ」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    なつぞら 8週44話 「なつ、東京へ」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第8週44話 5/21ネタバレになります。

    昭和31年の春。
    十勝農業高校を無事に卒業したなつは、柴田家の家族に感謝を述べ、東京新宿へ。


    朝ドラ なつぞら(44)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第8週 44話 「なつよ、東京には気をつけろ」


    なつは、「雪月」の店主・雪之助に連れられ、雪次郎と一緒に新宿へやって来ました。

    雪之助が若い頃に修行した川村屋を訪ねます。

    野上が出迎えてくれました。

    野上は、ちくりと嫌味をいい、あまり歓迎していないよう。


    店主のマダム・光子のところへ案内してくれます。

    マダムは、東洋動画の試験までの間、咲太郎に会うためにも、川村屋で働くことを勧めてくれました。


    なつは、咲太郎が店に来ているのか確認します。

    しかし、一万円を返しに来たっきり、来ていないとのこと。

    なつは、お土産にバターを持参しました。

    そして、インド風バターカリーを作ってもらいます。

    こうして、なつの東京の生活が始まりました。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(44) 2019年5月21日(火)
     「なつよ、東京には気をつけろ」第8週(5月20日~5月25日) 
     なつぞら 公式サイト


    スポンサード リンク