なつぞら 16週94話 「坂場が天陽を」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 16週94話 「坂場が天陽を」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第16週94話 7/18ネタバレになります。

    夕見子の駆け落ち継続中。
    坂場は天陽を知っていた。

    朝ドラ なつぞら(94)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第16週 94話 「なつよ、恋の季節が来た」


    短編動画の原画を描いているなつと麻子ですが…

    坂場がやって来ては指摘され、書き直し。

    その言い分に二人とも納得できず、面白くありません。


    原画を書いた経験のない坂場に疑問をもちますが、理屈を並べられられ、反論できずにいました。


    煮詰まったなつは、背景画を担当する陽平の部屋を訪れます。

    陽平はなつの様子を察知し、「何かあったのか?」と、問いかけました。

    なつは、坂場の愚痴をこぼします。

    すると陽平は、意外な坂場のことを教えてくれました。

    坂場は、「誰よりも勉強していると思う。天陽のことを知っていたくらいだから」と。

    天陽が雑誌に紹介された時の記事を見て、陽平に兄弟かと尋ねに来たくらいだからと言うのです。


    そんななか、夕見子を心配する富士子、泰樹、剛男は東京へ行こうと…。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(94) 2019年7月18日(木)
     「なつよ、恋の季節が来た」第16週(7月15日~7月20日) 
     なつぞら 公式サイト


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