なつぞら 17週 98話 「テレビアニメ」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 17週 98話 「テレビアニメ」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第17週98話 7/23ネタバレになります。

    なつ、テレビアニメの世界へ
    雪次郎、主役の抜擢。

    朝ドラ なつぞら(98)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第17週 98話 「なつよ、テレビ漫画の幕開けだ」


    テレビアニメ「鉄腕アトム」のヒットをうけて、東洋動画では、テレビアニメをつくることになりました。

    なつと茜は、漫画動画からテレビ班に異動するように命じられます。

    坂場も一緒になって、三人が中心となって作っていくよう人選されました。


    坂場は、仲や井戸原達に、東洋動画のテレビアニメに対する姿勢を伺います。

    「テレビアニメを東洋動画としてどのようなスタンスで作っていくべきなのか?」

    坂場は、自分が求めていた回答を二人からもらうことができず、納得できませんでした。

    坂場は、テレビアニメよりも漫画映画を作りたい気持ちがありました。


    坂場は、なつに愚痴をこぼします。

    「もう僕は、漫画映画を作ることはできないかもしれない…」

    なつは、「テレビアニメが一段落すれば、また長編漫画動画作ることができるようになりますよ」と、自分に言い聞かすように励ましました。


    同じ頃、劇団「赤い星座」の稽古場では、次回作の主役が発表されます。

    雪次郎が抜擢されました。

    しかし、納得いかない若手劇団員達は雪次郎を呼び出します。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(98) 2019年7月23日(火)
     「なつよ、テレビ漫画の幕開けだ」第17週(7月22日~7月27日) 
     なつぞら 公式サイト


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