なつぞら 21週124話 「なつ、臨月」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 21週124話 「なつ、臨月」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第21週124話 8/22ネタバレになります。

    保育園が見つからない。
    十勝から富士子らが来てくれた。

    朝ドラ なつぞら(124)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第21週 124話 「なつよ、新しい命を迎えよ」


    一年後、坂場は『マコプロダクション』に入社することを決意し、予定通り、産休に入ったなつでしたが…
    予定していた保育園が見つかりません。

    福祉事務所に相談に行くと、1歳、2歳の子供を預けるには、理由がないと申請に通らないと言われてしまうのでした。


    臨月のなつは、お腹の痛みを訴えます。

    ちょうどその時、玄関の呼び鈴が鳴りました。

    慌てて玄関の戸を開けると、そこには富士子が!

    さらには、なんと!剛男、泰樹がいました。



    なつの出産を心配し、はるばる十勝から駆けつけてくれたのでした。

    富士子は、なつが出産するまでは、こっちに居てくれると言います。


    お腹の痛みが治まったなつは、富士子たちと一緒に食卓を囲みます。

    穏やかな時間が流れていきました。


    翌日、なつは再びお腹の痛みを訴えます。

    昨日とは違う痛みだと。

    いよいよ陣痛が始まりました。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(124) 2019年8月22日(木)
     「なつよ、新しい命を迎えよ」第21週(8月19日~8月24日) 
     なつぞら 公式サイト


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