なつぞら 22週130話 「キックジャガー最終回」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 22週130話 「キックジャガー最終回」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第22週130話 8/29ネタバレになります。

    「キックジャガー」大ヒット。
    優は四歳、保育園に通っています。

    朝ドラ なつぞら(130)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    なつぞら 第22週 130話 「なつよ、優しいわが子よ」


    時は経過し…

    なつが作画監督を任された「キックジャガー」は大ヒットし、最終回をむかえようとしていました。


    ある朝、なつが目を覚ますと、優が見当たりません。

    なつは慌てて優を探します。

    すぐに優は見つかりました。

    優は、動画用紙に絵を描いていました。


    なつは会社に出社しました。

    すると、制作部長からは「キックジャガー」の最終回をどのようにするのかと問われます。

    しかし、なつはまだ、物語の最終回をどのように終わらせるのか決めていません。

    良いアイデアが思い浮かばず、困っていました。

    その後、制作チームと話し合いをしたのですが、これといった終わらせ方が決まりませんでした。


    自宅に帰ったなつは、優に聞いてみました。

    「ボロボロになったキックジャガーに、どんな言葉をかける?」

    優は、「もういいよ…」と。

    優からやさしい言葉を聞いたなつは、考えました。

    そして、最終回を思いつきます。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(130) 2019年8月28日(木)
     「なつよ、優しいわが子よ」第22週(8月26日~8月31日) 
     なつぞら 公式サイト


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