なつぞら 23週135話 「なつと優、十勝へ」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    なつぞら 23週135話 「なつと優、十勝へ」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第23週135話 9/4ネタバレになります。

    なつ、天国の天陽に相談。
    娘の言葉が答え。

    朝ドラ なつぞら(135)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第23週 135話 「なつよ、天陽くんにさよならを」


    なつは、夏休みに優を連れて十勝に帰省しました。

    なつは優と一緒に天陽の家を訪ねます。

    山田とタミは、なつたちに今後の生活について話をします。

    離農を考えている…と。

    しかし、天陽の妻・靖枝は、この土地から動きたくないと訴えます。


    なつと優は、天陽のアトリエに入れてもらいました。

    そこには、天陽の遺作、馬の絵画がありました。

    優は、本物の馬の絵だと勘違いします。


    なつは、天陽の自画像と向かい合いました。

    すると、天国に行った天陽に声をかけられます。

    仕事を辞めようか迷っていたなつは、天陽のアドバイスによって迷いが吹っ切れました。

    優が言った、「ママの仕事は絵を動かすこと」という言葉が答えだと確信します。


    なつたちは天陽の家を後にし、雪月に向かいました。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(135) 2019年9月4日(水)
     「なつよ、天陽くんにさよならを」第23週(9月2日~9月7日) 
     なつぞら 公式サイト


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