朝ドラ「スカーレット」33話 第6週「喜美子、帰らず」 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » スカーレット » 朝ドラ「スカーレット」33話 第6週「喜美子、帰らず」

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    朝ドラ「スカーレット」33話 第6週「喜美子、帰らず」

    NHK連続テレビ小説 スカーレット(33)「自分で決めた道」
    2019年11月6日(水)放送予定


    <前回のあらすじ>
    大阪へ働きに出てからの約三年間、川原家では喜美子の知らないことが起こっていました。

    信楽へ残るよう強要された喜美子は、常治の命令を聞かず、大阪へ帰ろうとしました。

    しかし、信作や妹たちから川原家が借金をかかえ、薬代を払えないくらいになっていることを聞かされます。





    (33)「自分で決めた道」
    2019年11月6日(水)


    常治の命令に従わず、はじめて自分の意思を貫き、大阪へ帰ろうとしていた喜美子でしたが…

    途中で、信作と妹たちにあい、実家が火の車状態であることが判明しました。

    マツの薬代も払えていません。


    さらに、直子は、懇願します。

    常治が三輪を買って怪我をして働けなくなったにもかかわらず、お酒を飲んで借金を増やすと。


    喜美子は大阪へ帰る予定を取りやめました。



    そのまま実家へ戻ります。

    マツから、川原家の膨れ上がった借金の額が明かされます。

    常治は、すでに丸熊陶業の社長と話をつけているといいます。

    雑用の若い子を募集しているので、喜美子に丸熊陶業で働けというのです。

    喜美子は、照子に会って確かめました。


    一方、マツのことを心配していた荒木荘の さだや大久保、雄太郎ですが…

    常治が送った電報の知らせに驚きをかくせません。

    (33)「スカーレット」第6週「自分で決めた道」 11/6
    スカーレット:公式サイト


    スポンサード リンク