朝ドラ「スカーレット」36話 第6週「絵付け職人」 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » スカーレット » 朝ドラ「スカーレット」36話 第6週「絵付け職人」

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    朝ドラ「スカーレット」36話 第6週「絵付け職人」

    NHK連続テレビ小説 スカーレット(36)「自分で決めた道」
    2019年11月9日(土)放送予定


    <前回のあらすじ>
    喜美子は、丸熊陶業で働き始めました。

    仕事は社員食堂のお手伝いで、陶工や絵付けの職人に昼食を作ったりお茶出しをします。

    大阪での仕事に比べ、あまりにも簡単な仕事です。

    忙しい時間はお昼時の二時間だけ。

    あっという間に暇になってしまいます。

    物足りなさを感じてしまいました。


    そんななか、ヤカンの交換で訪ねた小屋で、初めて絵付けの仕事というものに出会います。

    喜美子は、とても興味を持ちました。

    喜美子にとって絵付は、夜も眠れぬくらい刺激的な出会いでした。




    (36)「自分で決めた道」
    2019年11月9日(土)


    丸熊陶業で働き始めたばかりの喜美子は、一日目にして、初めて出会った火鉢の絵付け作業が忘れられません。

    一方、春から京都の短大に通いはじめる照子。

    信作は、町役場に就職が決まりました。


    絵付け作業に大変興味をもった喜美子は、職人に追い出されてしまった手前、照子にお願いして絵付けの現場を見させてもらうことに。

    信作と共に絵付けの原画を眺めます。



    ちょうどそのとき、職人たちが戻って来ました。

    喜美子は、起こられるのを覚悟します。

    すると、職人たちは喜美子には目もくれず、会社と喧嘩して出て行ってしまいました。

    絵付け職人たちは、いきなり丸熊陶業を辞めてしまいました。


    喜美子は帰り道、考えていました。

    悩んだ末、会社に引き返します。

    「照子、私に絵付け職人やらせてもらえないかな?」と懇願しました。

    照子は、父親に掛け合ってみてくれると約束してくれました。

    翌日、会社に出勤した喜美子は、絵付け小屋に見知らぬ男がいることに気がつきます。

    (36)「スカーレット」第6週「自分で決めた道」 11/9
    スカーレット:公式サイト


    スポンサード リンク