朝ドラ「スカーレット」73話 第13週「愛いっぱいの器」 - ドラマの付箋

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    朝ドラ「スカーレット」73話 第13週「愛いっぱいの器」

    NHK連続テレビ小説 スカーレット(73)「愛いっぱいの器」
    2019年12月23日(月)放送予定



    <スカーレット 73話 あらすじ>
    月日が流れ…

    昭和40年(1965年)夏。

    喜美子27歳。

    喜美子と八郎が結婚して五年。

    二人には、四歳になる息子・武志が生まれていました。

    丸熊陶業を独立し、自宅に作業場「かわはら工房」を構えています。

    八郎は陶芸家となり、喜美子は食器製品を量産しています。



    喜美子は、川原家の家計を支えるため、相変わらず毎日忙しい日々を過ごしていました。

    そのため、武志の世話を八郎がほとんどしていました。


    そんななか、照子が川原家にやって来ました。

    照子は、喜美子には内緒だと言って、八郎に常治の秘密を伝えます。

    (73)「スカーレット」第13週「愛いっぱいの器」 12/23
    スカーレット:公式サイト


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