朝ドラ「スカーレット」110話 第19週「マツ永眠」 - ドラマの付箋

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    朝ドラ「スカーレット」110話 第19週「マツ永眠」

    NHK連続テレビ小説 スカーレット(110)「春は出会いの季節」
    2020年2月11日(火)放送予定


    <スカーレット 110話 あらすじ>
    喜美子は武志の合格を機に、八郎にこれまでのお礼をかねて電話をかけました。

    数年ぶりの為、緊張しています。

    すると、受話器から知らない女性の声が…。

    喜美子は、はっとして受話器を耳から離します。


    八郎に女が居ると勘違いした喜美子でしたが、照子に聞けば、今流行りの留守番電話。

    喜美子は、留守番電話の女性の声が人間の女性だと勘違いしたのでした。

    結局、喜美子は電話ではなくて、お礼の手紙を送ることにしました。



    武志が京都の大学へ行ってからすぐに、マツが亡くなりました。

    喜美子が一人で暮らし始めて3年半が経ちます。


    そんななか、突然、八郎から電話がかかってきました。

    八郎は、マツの仏壇を拝みに来たのです。

    八郎を連れてきた照子は、喜美子にアドバイスしました。

    「化粧くらいしろ」と。

    そういって、気を遣ってその場を後にしました。

    二人っきりになってしまった喜美子と八郎は、数年ぶりの再会の為ぎこちありません。

    二人の共通の話題である武志について話し始めました。


    春、卒業の季節。

    武志は大学を卒業しました。

    武志が信楽に帰って来ます。

    (110)「スカーレット」第19週「春は出会いの季節」 2/11
    スカーレット:公式サイト


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