朝ドラ「スカーレット」145話(3/23) 第25週(最終週) - ドラマの付箋

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    朝ドラ「スカーレット」145話(3/23) 第25週(最終週)

    スカーレット、いよいよ最終週です。残り6話!

    NHK連続テレビ小説 スカーレット(145)「炎は消えない」
    2020年3月23(月)放送予定


    <スカーレット 145話 あらすじ>

    武志は通院生活を続けながらも、熱心に作品作りに没頭していました。

    髪の毛が抜けるなど体調に変化が現れていましたが、奮い立たせています。

    そうして、やっと念願の作品を完成させました。

    「やったでー!」

    達成感に浸る武志です。


    喜美子は、武志のすること全てに喜びを感じられずにはいられません。

    闘病生活を続けながらもやり遂げた息子を誇らしく思いました。



    そんななか、武志は体の異変を大崎医師に告げます。

    薬の副作用で味覚がおかしくなっていました。


    一方、川原家では、武志の作品の完成を祝う会の準備が進められていました。

    武志は家に帰ってくると、八郎に突っかかりました。

    気持ちをどうすることもできない武志は、やり場のない感情があふれ出ます。

    八郎に突っかかることで、気持ちを爆発させました。

    実は、病院で同室だった智也が亡くなる前に書いたという手紙を受け取っていたのです。

    (145)「スカーレット」第25週「炎は消えない」 3/23
    スカーレット:公式サイト


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