朝ドラ「エール」21話(4/27) 第5週「愛の狂騒曲」 - ドラマの付箋

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    朝ドラ「エール」21話(4/27) 第5週「愛の狂騒曲」

    NHK連続テレビ小説 エール(21)「愛の狂騒曲」
    2020年4月27(月)放送予定


    <エール 21話 あらすじ>

    音は裕一との立場の違いから悩み、裕一と距離を置くことを決断しました。

    昭和5年(1930年)7月。

    しばらくしてから、「もう忘れてください」と音から手紙が届きました。

    音からの手紙が届かなくなり、ずっと心配していた裕一は居てもたってもいられません。

    音に会いに豊橋へと向かいました。



    関内家では、夕食の最中。

    突然、裕一が訪ねて来ました。

    音と裕一、初めての対面です。

    戸惑う二人。


    裕一は、しばらく関内家においてほしいと懇願しました。

    光子は一瞬戸惑うも、快く受け入れます。

    裕一と音は、音楽の話で心を通わせていきます。


    翌日、音は豊橋の思い出の地を案内します。

    教会、団子屋、海。

    音は、海を見つめ涙ぐんでしまいました。

    音の父の話を聞いた裕一は、「お父さん元気ですか」と叫びました。

    その頃、福島では…

    裕一の消息が不明になったとあって、騒ぎになっていました。

    「エール」第5週「愛の狂騒曲」 21話
    NHK エール 公式サイト


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