朝ドラ「エール」26話(5/4) 第6週「ふたりの決意」 - ドラマの付箋

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    朝ドラ「エール」26話(5/4) 第6週「ふたりの決意」

    26NHK連続テレビ小説 エール(26)「ふたりの決意」
    2020年5月4(月)放送予定


    <エール 26話 あらすじ>

    昭和5年(1930年)8月。

    演奏会は大成功に終わり、裕一は家族の待つ福島へ帰って行きました。

    イギリス留学が認められ、音との結婚も決まり、裕一は幸せいっぱいです。

    ところが…

    「喜多一」では、三郎、まさ、浩二、茂兵衛が裕一を待ち構えていました。



    その頃、音は上京していました。

    歌手志望の音は、『東京帝国音楽学校』の受験日です。


    三郎は、裕一を訪ねて来ました。

    重い口を開きます。

    裕一に送った電報「バンジヨシ スグカヘレ」は、嘘の内容でした。

    皆が裕一と音の結婚に反対していると言います。

    古山家に帰って来た裕一は、まさと浩二を説得します。

    しかし、まさは音楽だけに集中して欲しいと訴えました。

    側で見ていた弟の浩二は、両親が兄の裕一だけいつも心配している、「兄さんだけ家族に愛されて、俺にも関心持ってよ!」と叫びます。

    「エール」第6週「ふたりの決意」 26話
    NHK エール 公式サイト


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