朝ドラ「エール」36話(5/18) 第8週「紺碧(ぺき)の空」 - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」
    第15週/071回~075回/(09月21日~09月25日)「先生のうた」
    第16週/076回~080回/(09月28日~10月02日)「不協和音」

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    朝ドラ「エール」36話(5/18) 第8週「紺碧(ぺき)の空」

    NHK連続テレビ小説 エール(36)「紺碧(ぺき)の空」
    2020年5月18日(月)放送予定


    <エール 36話 あらすじ>

    裕一と音の自宅に、早稲田大学応援部団長・田中隆と団員たちが押しかけてきました。

    「この度は、応援歌の作曲をお引き受けいただきありがとうございます!」

    裕一は、わけがわかりません。

    話を聞くと、新しい応援歌『紺碧の空』を裕一が引き受けてくれたと。


    早稲田大学野球部が慶應義塾大学野球部に勝つための応援歌です。

    早慶戦で連敗を喫した早稲田の応援団員たちは、慶應義塾の新しい応援歌「若き血」が歌われ始めたころから連敗が始まったと考えました。

    そのため、自分たちにも心沸き立たせるような新しい応援歌が必要だと。

    ちょうど作曲者を捜していたところ、応援団員の佐藤孝太郎と佐藤久志がいとこだったため、裕一に声がかかったのでした。

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    裕一は知りませんでしたが、音は事前に久志から聞いていました。

    裕一に了承を得る前に応援団が来てしまったのです。


    裕一は断ります…

    しかし、音から小山田先生が早稲田の応援歌を作っているとけしかけられました。

    対抗心を燃やした裕一は、引き受けます。


    早慶戦まで2週間と迫ります。

    未だに曲はできません。


    一方、裕一より先に曲が採用された同期の木枯は、作曲家として歩み始めていました。

    「エール」第8週「紺碧(ぺき)の空」 36話
    NHK エール 公式サイト


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